政治経済社会対策はおまかせ!行政書士試験講座「政治経済社会対策講座のご案内」ークマべえの行政書士試験講座ー

 クマべえの行政書士試験講座

行政書士試験講座「政治経済社会対策講座のご案内」

こちらでは,行政書士試験講座政治経済社会対策講座についてご案内しています。

この講座は,当サイトの政経社会講座のページで,行政書士試験の一般知識で出題される政治経済社会の学習を進める講座です。

その内容は、次のとおりです。

お申し込みはこちら(購買部のページ)からどうぞ!

 一般知識の政治経済社会

一般知識政治経済社会講座での学習方法ですが,政経社会講座のページに入っていただき、講義調で書かれたページを読んで内容を理解し,試験に出題されやすいテーマについて,その知識をインプットします。

その講義内容のレベルは、下のサンプルページをご覧になられると分かると思いますが、本試験で問われるであろうレベルよりも、一歩深くふみ込んだ内容となっています。

これは、紛らわしい選択肢で迷わないようにするためと、知らないことが問われる選択肢に対しても、推理して正解を導く応用力をつけていただくためという、2つの理由から一歩深く解説をしています。

と言っても、「内容が難しいのでは?」とご心配するには及びません。

クマべえの入門講義と同様に、しっかりとかみくだいて、分かりやすく講義を進めていきますので、熟読していただくことにより、しっかりと理解することができますよ!


そしてテーマごとに設定されている1問1答式の,チェック問題アウトプットを行います。これにより,インプットした知識の定着を図り,さらには使える知識として試験での得点力をアップしていきます。

講義ページは、週に1~2ページを追加していき、最終的には政治が60ページ弱、経済が20ページ弱、社会が10ページ程度になる予定です。

次に,サンプルページのリンクがありますので,どのような内容かをお試しください。

サンプルページはこちらからどうぞ。



お申し込み方法

こちらの購買部のページからご購入ください。

ご購入の手順は、よくあるネットショップと同じです。購入手順は次のとおりです。

まず、購買部のページに行って「カートに入れる」をクリックし、「レジへ進む」をクリックしてください。

そして、「お客様情報の入力」に、必要事項をご入力ください。

なお、この「お客様情報の入力」画面に、「当店の会員の方はこちら」という枠がありますが、これは購買部(カラーミーショップというショップサイト)のショップ会員のことで、政経社会対策講座の会員ではありませんので、ご注意ください。

次に、「配送設定の入力」画面が出てきますが、ID・パスワードはメールにてお知らせしますので、この画面はそのままにして「次へ進む」をクリックしてください。

その後、「お支払い方法の設定」画面になりますので、「クレジットカード払い」「コンビニ払い」「銀行振込」の3つのうち1つを選び、「次へ進む」をクリックしてください。
※コンビニ払いの方法については、こちらのマニュアルを参考にしてください。

あとは、それぞれの画面の支持にしたがって進めてもらえると、ご購入いただけます。


ご購入後、ID・パスワードをメールにてお知らせ致します。そのタイミングは次のとおりです。
・クレジットカード払い:カード会社からの承認確認が入ってから3営業日以内
・コンビニ払い:入金が確認できてから3営業日以内
・銀行振込:入金が確認できてから3営業日以内
※営業日は土日祝、夏季休暇期間、年末年始休暇期間を除いた日です。
上記の3営業日を経過してもなおID、パスワードが送信されない場合は、お手数お掛け致しますが、

 メールアドレス に直接ご連絡ください。

※それぞれについて、おおよそ24時間以内にID・パスワードを発行させていただいています(金融機関の営業状況により遅れることがあります)。

注意事項

※発行されたIDとパスワードは,2018年11月11日(申込み日の1年後から数えて、直近の11月第2週の日曜日)まで有効です。

※昨年度お申し込みの方は、昨年度発行しましたIDとパスワードを使って会員ページを無料でご利用できます。改めてご入金いただく必要はありません。是非、今年度もチャレンジして、合格を勝ち取ってください!

一般知識の政治経済社会の対策について

一般知識政治経済社会の学習について,皆さんよく「政治経済社会は何をすれば良いか分からないよ~」と嘆かれ(?!)ます。

で,資格学校の先生や,通信教育の先生に質問しても,「範囲を絞れないから仕方が無い」とか,中には「過去問をやりなさい」とか的はずれなことを言う先生もいたりして,とっても困ってしまいますよね。

一般知識対策の王道は,「一般知識は足切りさえクリアすれば良い。そのためには情報通信・個人情報保護の分野と文章理解で点を取ること」と言われます。

試験対策として、まさにその通りなんですが、文章理解が意外と得点しにくいので、この作戦だと合否がかなり不安定になってしまいますし,現実に政治経済社会であと1問正解できたら合格だったのに,その対策をしていないばかりに,足切りにあってしまって残念な結果に終わられた方が少なからずいらっしゃいます。

ですので,政治経済社会をまったく手をつけない状態で法令科目に力を入れろと言われても、

「もし一般知識で足切りなら、この努力も水の泡かあ?」

という不安を抱えたままなら、あなたの能力も半減してしまいます。

また、特に政治の分野は法律学と深い関係があるので、政治を勉強すると、法律の理解も深まり、応用力がスムーズに身につきます

得点力の面からいっても、政治で1問正解できると、法令科目、例えば会社法で1問落としても大丈夫になるので、法令科目での得点計画にも余裕が生まれますしね。

ですので、法律の勉強がある程度進んだ方にとって,まったく政治経済社会に手をつけずに試験に臨むのは、実は得策ではないんです。

でも、政経社会に割く時間はあまりないのが現実ですよね。
だから、重要なテーマに絞って、徹底的に押さえることが大切になるんです。

しかし,以前の百科事典並み(笑)の雑学(?!)が必要な問題は出題されなくなったといっても,どうやって重要なテーマを絞れば良いのかは難しいですよね。

実はこれ,たくさんの受験生を担当していて気付いたんですが,政経社会に異様に強い方がたまにいらっしゃいまして,これらの方には,ある共通点があったんです。そこで,それを元に対策を取ったところ,担当していた受験生のたくさんの方が,政経社会の得点がアップしたんです。

「そのこと」に気付いた上で過去問を見ると,「ああ,やっぱりなあ」と,その傾向が分かるんですね。だから,「そのこと」に気付いている人ならば,政経社会で,どういう分野が重要なテーマなのかが分かるんです。

もちろん、絶対確実に予想できるものではないのは当然ですが。

資格学校の先生ならたいていの方が知っておられるかと思いますので,通学している方は,一度相談すると良いと思います。ただ、行政書士試験だけを受験されている先生は知らない方が多いかも知れません。行政書士試験の過去問を研究しても、試験委員の専門分野を調べても,それだけでは分からないんですよ。

とにかく,行政書士試験の政経社会で重要とされているテーマがある程度は分かりますので,それらについて、効率よく補強をし,得点力をアップしていきます。

お申し込みはこちらからどうぞ!



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